中村悠一 杉田智和
2026年6月
範馬勇次郎が参戦すると聞き、
「鉄拳8」をはじめました。
これまで「鉄拳」はシリーズ通して
プレイしてきたのですが、
「8」だけ何となくタイミングを
逃していたので「良い機会だ!」と。
勇次郎は2027年初頭に実装予定とのことなので、
それまで腕を磨いて準備したいと思います。
ということで、エンカウントのお話。
今回のゲストは阿座上洋平さんです。
まずは阿座上さんリクエストの ファミコンソフト
「火の鳥 鳳凰編 我王の冒険」

を遊びます。
発売された際、当時としては大容量の
1Mロムを採用していることを、
広告やパッケージで強く打ち出していた
記憶があります。
なので、子供心に「1メガって凄いんだぁ~」
と感じたのは良い思い出。
ゲーム的にも非常に遊びやすい良作なのですが、
残念ながら移植されていないので…。
機会があれば是非!
続きまして、新コーナー
「ローンチエンカウント」です。
その名の通りハードの歴史を振り返りつつ、
ハードと同時に発売されたローンチソフトを
遊んでみようというコーナー。
初回ハードは我らがセガさんの
メガドライブです。
そして遊ぶローンチタイトルは
「スーパーサンダーブレード」

ローンチとしては「スペースハリアーII」も
ありますが、今回はこちらをチョイス。
なお、両作品とも名作ではあるものの、
普通ローンチソフトってゲームのジャンルを
少し散らして展開するところ、
3Dシューティング被りさせていくセガさんの
漢気に震えが止まりません。
続いてのコーナーは、久しぶりの
「エンディングエンカウント」。
「サムライスピリッツ ネオジオコレクション」
に収録されている「サムライスピリッツ零」を
プレイしてエンディングを目指します。
番組では「妖怪腐れ外道」のEDを見ましたが、
本作にはこれ以外にも衝撃的な結末を迎えるEDがあります。
また複数キャラのEDが相互に関係し合うのも
魅力の一つで、様々なEDを見るほどに
違った側面も見えてきて、
より物語を楽しめるようになりますので、
気になった方は実際に遊んでみて下さい!
2026年6月
ついに始まります。
FF14の新絶レイド「絶妖星乱舞」がッ!
絶オメガより簡単であって欲しい気持ちと、
絶オメガを超えて欲しい気持ちが
拮抗しています(怖いもの見たさ)。
果たしてどうなる…
さておき。
次回の東京エンカウント弐、
ゲストにお迎えするのは
阿座上洋平さんです!
「出たっ!1Mビット」で
お馴染みのアレを遊んだりします。
お楽しみに。