GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-

GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
放送スケジュール
一挙放送決定!
2024年
#1~6
4月25日(木)25:00~28:00
#7~13
4月26日(金)25:00~28:30
OVA1,2
4月26日(金)28:30~29:30
<ストーリー>
舞台はとあるヨーロッパ。公益法人”社会福祉公社”―――
障害者支援のための首相府主催事業を表向きとするこの組織の実態は、瀕死の少女たちに機械の体を与え「条件付け」を施し、その少女たちを使って政府に敵対する勢力を秘密裏に排除する諜報機関であった。生きることと引き換えに「義体」となった少女たち。それぞれに一人ずつ担当官がつき、いつも行動を共にしていることから、兄妹(フラテッロ)と呼ばれている。「条件付け」により生身の頃の記憶が封印された少女たちにとっては、担当官の命令に従い、銃を持ち戦うことが何よりも幸せなのだった。
モンタルチーノで任務についていた義体のトリエラは、極右テロ組織である五共和国派の天才暗殺者ピノッキオらと相(あい)見える(まみえる)が、戦闘の最中に不覚にも気絶させられてしまう。ピノッキオとの戦いに敗れ、義体としてのアイデンティティを失い悩むトリエラ。一方、ピノッキオは五共和国派のテロリスト、フランカ・フランコと行動を共にするなかで、次第に人としての感情が芽生えていくのだった。戦うことでしか己の存在意義を見出せないトリエラとピノッキオ。まるで合わせ鏡のような二人は、互いの存在を意識しながら、戦いという大きな渦の中に巻き込まれていく…。
義体や担当官など社会福祉公社の側の人間、そして敵対する五共和国派側、それぞれの過去や想いが複雑に糸のように絡み合う群像劇は、否応なく悲しきクライマックスの舞台へと向かっていく。

<スタッフ>
原作・総監修:相田裕(メディアワークス「月刊コミック電撃大王」連載)
総監督:石踊宏
監督:真野玲
シリーズ構成:相田裕
シリーズ構成協力:浦畑達彦
脚本:相田裕、浦畑達彦
キャラクターデザイン原案:相田裕
メインキャラクターデザイン、総作画監督:杉光登
ゲストキャラクターデザイン、総作画監督:小関雅、川島勝
銃器総監修:又野弘道
美術監督:西倉力(スタジオじゃっく)
色彩設計:佐藤裕子(スタジオロン)
小物設定・小物総作画監督:伊佐秀朗
銃器設定・銃器総作画監督:江田恵一(スタジオロン)
銃器特殊効果:酒井寿一(スタジオロン)
撮影監督:大西博
音響監督:平光琢也
音響効果:西村睦弘(フィズサウンドクリエイション)
録音調整:山口貴之(神南スタジオ)
録音助手:川口珠代(神南スタジオ)
音響制作:神南スタジオ/阿部秀平
アフレコスタジオ:デルファイサウンド
ダビングスタジオ:神南スタジオ
キャスティング協力:ネルケプランニング/木田昌美・田中貴子
編集:村井秀明
音楽:大谷幸
音楽プロデューサー:長谷川雄介
アニメーションプロデューサー:渡辺秀信
プロデューサー:丸山創、吉井敏久
総監修補佐:杉原ちあき
宣伝:石田幹人、長谷川朋子、古屋友梨
アニメーション制作:アートランド
製作:マーベラスエンターテイメント

<キャスト>
ヘンリエッタ:阿久津加菜
リコ:塩野アンリ
トリエラ:榎本温子
クラエス:水野理紗
アンジェリカ:花澤香菜
ジョゼ:三戸耕三
ジャン:子安武人
ヒルシャー:松風雅也
マルコー:矢尾一樹
ピノッキオ:岸尾だいすけ
フランカ:平田絵里子
フランコ:安元洋貴
クリスティアーノ:うえだゆうじ

2008年放送作品 全13話+OVA2話
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関連作品
「GUNSLINGER GIRL」はこちら

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  • 2024
  • 5
  • 27
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